ヨガ

ヨガの鋤のポーズが僕のパニック障害自律神経失調症に効果があった話

投稿日:2017年1月27日 更新日:

ヨガに

ちょっち

初めて挑戦してい鱒

おはようスパンクU^ェ^U

今日はね

僕のパニック障害、自律神経失調症、鬱病に一番効果のあった

ヨガのポーズを紹介し鯛と

こんなんいらないですよね笑

相変わらずし鱒が笑

ちょっこす

パニック障害をぶりかえさない為に

身体の中から

体幹から鍛えようと考えていて

まずはミネラルファスティングで

腸内環境を整えて

内臓から鍛えて

次に体幹を鍛えれるものはないかと

searchしてい鱈

ふと

長友先輩のヨガに出会ってしまいました

出会うべくして出会ったと言っても過言はないです笑

やっとこさ

1日1ポーズずつ

やってい鱈

最初はまったくヨガのポーズができず笑

ヨガを軽く見ていました

毎日やっていると全ポーズができるようになり

やはり

瞑想と呼吸法が何においても基本中の基本だなと思い

この二つは何事にも応用できるなと感じました

まさに

僕のパニック障害の再発防止には

もってこいの代物でした

ヨガって

すごいですね

心から

身体の中から

身体に効いてき鱒

ちょっこり

全てのヨガのポーズが気持ちの病気をよくしてくれると思うのですが

自分が実際にやってすごい効果があるなとおもったポーズは

それは

鋤のポーズでした

ヨガをやられている方ならすぐにピンって

くる鴨しれませんが

ヨガの中では逆転のかなりメジャーなポーズかと

どんなポーズかと言ったら

仰向けに寝そべり足と腰を90度に上げてから

足を頭の上におろしてきて地面につけて

側からみたら鋤のかたちになっているなと

実際にやってみると

はじめは体が硬いのとこわばっているのもあり鱒が

まったく

足が地面につかず

腰と背中が悲鳴をあげていたなと笑

毎日やっていると

いつの間にかできるようになり

腰と背中と首が伸びている感じと

内臓を逆にすることによって刺激をするのか

お腹がいきなりグルグル言い出して活性化されているのがわかり

天地が逆転さするので血行もよくなり

パニック障害や自律神経失調症や鬱病を患った人ならわかると思い鱒が

背中が痛いんですよね

特に

肩甲骨の間が

鍼灸接骨院では猫背と背中が見たことないぐらい凝って硬いと

典型的なパニック障害のパターンだと言われたぐらいで笑

その固まった背中を自分では揉み解せないので

何かないかなと

それが鋤のポーズで

自分でもしっかり背中を伸ばせます

このポーズを10秒3回するだけでも

気持ちはほっとし鱒し体があったかくなり鱒

パニック障害全盛期のときに出会いたかったなと笑

今ではこのポーズのおかげで再発をしていませんし

再発をしそうになるときは背中が必ず痛くなるので鋤のポーズをすればパニックは襲ってこなくなり

ヨガの鋤のポーズはパニック障害の人にも再発防止の為にも効果があると思い鱒

今日も誰よりも笑って誰よりも楽しんで誰よりもヨガはヨガでも独りヨガりにならないようにいき鱒

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-ヨガ

執筆者:

chibiike

プロフィール

プロフィール
chibiike
1人で親父の在宅介護を10年以上、仕事と両立しながらやっていました
介護ストレスを酒でごまかした結果、パニック障害と自律神経失調症とうつ病を発症
寝たきり状態から回復まで至った体験談と親父の在宅介護の体験談を書いていき鱒

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