高齢者(在宅介護)工作で割りばしを使って簡単『じゃばらスイカ』を母親と一緒に作って開いた瞬間に感動しました

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おはようござい鱒(^_-)-☆

ちょっち

高齢者工作で割りばしを使って『じゃばらスイカ』を母親と一緒に作ってみました(^_-)-☆

きっかけ

家に割りばしがめちゃ余っていたので何か高齢者工作で使えないかと検索エンジンで検索をかけてみると『hoiclueほいくる』さんのサイトでじゃばらスイカの作り方が紹介されていましたので参考にさせていただきました☆

開いた瞬間に感動した

色鉛筆で色を塗ったりのりやセロハンテープで貼ったりと手先を使うので高齢者工作には良いと思いました(#^.^#)

出来上がってじゃばらを開いた瞬間にスイカになっていてめちゃ感動しました!(^^)!

作り方

材料

  • 割りばし 1本
  • ノート

道具

  • 色鉛筆
  • 鉛筆
  • のり
  • セロハンテープ
  • 定規

ノートのサイドを1センチから2センチぐらいで線を引いて緑に塗ってみました

真ん中に種の部分を黒で描いて赤で塗ってみました

長さが足りなかったのでもう一枚ノートに同じのを作ってテープでつなげて長くしてみました

1センチから2センチぐらいで谷折り山折りを繰り返してみました

半分に折ってみました

のりで貼り付けてみました

裏返してもう片方の内側に割りばしをセロハンテープでとめてみました

左側にも割りばしをセロハンテープで貼り付けてみました

遊び方

割りばしをくっつけるとスイカの絵が現れました

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