睡眠不足とストレスで介護パニック障害と介護自律神経失調症と介護うつ病を初めて発症したときの話です

おはようスパンク(*’ω’*)

ちょっち

今日は1人で親父の在宅介護を10年以上やってみた後に介護パニック障害と介護自律神経失調症と介護うつ病になってしまった懐かしい記憶を記録として残しておき鱒(笑顔

※2016年に精神科医の協力のもと向精神薬と抗うつ剤の断薬に成功して笑顔と努力で克服して今に至り鱒(笑顔

発作のきっかけと原因

1人での親父の在宅介護が終盤に進むにつれて寝る時間が0から2時間ぐらいになっていっていました(笑顔

心臓のバクバク感と後頭部と首と背中が痛いのと喉のつっかえと手と足が少し痺れるのが気になっていました

あとは寝汗が尋常じゃないぐらいかいていた記憶が蘇ってきました

やる気が起きない日がちょいちょいありました

今思うとこのときすでに病気の兆しはありました

why

僕の体が注意を促してくれているのにただの疲れだと思い気にせずに病院にいかなかったのかと今でも後悔してい鱒

精神病院にたどり着いたときには精神科医から『そのときに病院にきて治療を始めていたらもっと早く治っていた』と言われた言葉が未だに僕の頭をぐるぐると回ってい鱒(笑顔

原因は『寝不足介護ストレスとやり遂げた安心感から発症した』と言われました

始めてパニック発作をおこした時

親父の在宅介護が終わり羽を伸ばしまくろうと思って都会で遊んでいました(笑顔

10年以上の失った時間を取り戻そうとしようと生き生きしていたのは間違いないです(笑顔

but

事件は起こりました(笑顔

まず目の前に眩しいキラキラした光が見えていました

少し時間が経つと消えたので少し安心したとたんに肩の力がいきなり抜けて手足が漫画みたいに震えてきてしびれて顔もしびれてきて心臓が飛び出しそうなバクバク感と呼吸ができなくなり今思い返しただけでも怖くなってき鱒

初めてのパニック発作が襲ってきたときは脳梗塞になったと思いました

そのまま病院にいっ鱈よかったのですがなぜか病院にも行かず早く家に帰って横になりたい考えしかなく電車で来ていたのですがタクシーで家までなんとかふらふらしながら帰ってきた記憶があり鱒

なんとか家に帰ってきて横になって寝ているのですが汗が尋常じゃなくでてきて首はつっぱてくるし手足はしびれているしこのまま死ぬんじゃないかと

何時間ぐらいかするとその不安はどっかに去っていて次の日はいつもと同じ状態に戻っていました

次の日には元気になっていたので安心してしまい病院に行かずじまいでした

今思うとこの時点で病院に行くべきだったなと何度も思い鱒し何度も書いてしまい鱒(笑

Sure enough

日に日に具合は悪くなり最終的には『常時のふわふわするふらつきと不安と耳鳴り目の眩しさ瞼の痙攣や頭と首と背中の痛み、顔と手足のしびれ、やる気がでない何もしたくない気持ち、自分ではない感じ、その他全身のいろんな症状』に悩まされていました

今現在は一度、経験をして精神科医の協力と相談して回復に向けて行ったことや笑顔と努力で克服した自信もあるので再発しても怖くないと思ってい鱒(笑顔

この自信が油断大敵なんですが(笑

またまた油断大敵の使い方があっているのか心配ですが(笑

 

今日も誰よりも笑って誰よりも楽しんで誰よりもおちゃめおかんと自分の体の異変には早めの対応と判断と決断で生き鱒

 

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