高齢者(在宅介護)工作で割りばしの袋を使って簡単『鶴の箸置き』を母親と一緒に作ってみると手先のよい運動になりました

この記事は約2分で読めます。

おはようスパンク(*’ω’*)

ちょっち

高齢者工作で割りばしの袋を使って『鶴の箸置き』を母親と一緒に作ってみました(^_-)-☆

きっかけ

割りばしの袋を捨てるなら何か高齢者工作に使えないかと思い検索をかけてみるとユーチューブの『Eiko Ushida』さんの動画で『鶴の箸置きの作り方』が紹介されていましたので参考にさせていただきました☆

手先の運動になった

羽の部分を谷折り山折りにしたりとかなり手先の運動になり高齢者工作には良かったです(#^.^#)

ちょっこり細かい作業になってくると大き目の割りばしの袋を用意してあげるともっと作りやすくなると思いました!(^^)!

出来上がった鶴を箸置きにしても良いし飾って眺めているだけでもよかったです(^^)/

作り方

材料

割りばしの袋

割りばしの袋を半分に折ってみました

裏返してみました

半分の折り目にそって片方を折ってみました

もう片方も折ってみました

三角になるように折りました

もう片方も同じに折ってみました

裏返してみました

三角の線にそって上に折ってみました

もう片方も同じに折ってみました

半分に折ってみました

もう片方も半分に折ってみました

三等分に折ってみました

もう片方も同じに折ってみました

折ったのを伸ばしてみました

伸ばしたところを山折り谷折りの順番に折ってみました

くちばしの部分を折ってみました

羽の内側の一枚をもう一つの羽に重ねてみました

完成しました

 

みなさまも是非、高齢者工作でやってみてはいかがでしょうか( *´艸`)

タイトルとURLをコピーしました