排尿障害と痛みは前立腺がんで在宅介護中の親父にあったのか?ぽんこつおやじの症状です

親の在宅介護

おはようスパンク(*’ω’*)

ちょっち

親父を車いすに乗って病院の外で休憩していました

通院介助をしていたころの懐かしい写真がでてきました

採血と検尿が終わり泌尿器科で先生の診断待ちで親父のタバコ休憩につきあっていた時の写真だと思い鱒

このころの僕は早く帰って氷結休憩をしたいとずっと思っていたと思い鱒(笑

 

今日は親父が在宅介護中に亡くなる致命的な結果となった前立腺がんの症状で排尿障害と痛みがあったのかを僕の記憶から飛ばないうちに記録に残しておき鱒

前立腺がんと診断され

末期と言われていて癌を遅らす治療でなんとか乗り切っていました

医者に言われた言葉で初期なら簡単に放射線治療で治っていたというのを未だに後悔で忘れることができません

なんでも定期検査は大事だなと思いました

おちゃめおかんの時にはこのようにならないように定期的に検査を促しているのですが母親もめんどくさがってるのか他の病気が発覚するのが嫌なのか行ってくれません

でも今回の入院で検査をしてもらったので少し安心してい鱒

排尿障害はあったのか

前立腺がんが進行するにつれて親父が下腹部の張りを訴えるようになってきました

そしておしっこがでなくなり溜まっている

すぐに一緒に病院に行ったのを覚えてい鱒

親父がいうには管みたいなのを膀胱に通されておしっこを抜いてもらったと言っていました

ものすごい量が出たと自慢気に言っていたのを今ブログを書いていて思い出しました(笑

その日はそれで終わったのですが

また数週間経つと同じことが繰り返しておこるようになりとうとう尿道にカテーテルって言うんですかね管を通したままになりました

その管の先にはキャップで自分で閉めたり閉じたりできおしっこが溜まってきたら自分でキャップをはずして出すという感じになりました

この管を通してからかなり元気がなくなっていったのを覚えてい鱒

おしっこを出すときの痛み

管を膀胱にさすときの痛みはめちゃくちゃ痛いと親父が言っていました

刺さっている間は慣れてくるのか違和感はあると思い鱒がさすときの痛みほどではないみたいです

but

おしっこをするときにめちゃきばらないといけないし痛いと言っていました

管がめちゃ邪魔な感じでした

尿を全部出し切った感はなく常に残尿感があると言っていました

そして頻尿になってまだ家の介護手すりにつかまって立てているときはトイレに1時間に1回の頻度で行っていました

 

今日も誰よりも笑って誰よりも楽しんで誰よりも親父の記憶を忘れないうちに記録に残していき鱒

 

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