終末期から葬儀まで在宅介護で親父が亡くなってからどういう流れだったのか?挑戦してみた結果

おはようスパンク(*’ω’*)

ちょっち

焼トウモロコシ入りコーン塩バターラーメンを食べました

暴飲暴食をしていた時の写真です

パッキャマラド病になってあれだけ避けていたカップラーメンですが食べたくなってしまい鱒(笑

塩とバターがラーメンにあって美味しかったです

今日は以前に在宅介護で親父を家で看取ってから病院までの話を書いたと思うのですが葬儀までの体験談を記憶から消える前にブログに記録に残していき鱒

自宅で亡くなってから病院まで

以前にブログに書きましたので下記に関連記事で省略させていただき鱒(笑

おはようスパンク(*'ω'*) ちょっち 今日は親父が早朝に心肺停止で冷たくなっていて初めて家に救急車を呼ぶと救急車と消防車もき...

病院から葬儀までの流れ

病院で警察の対応も終わり救急室の前で待っていると病院の人から説明がありました

親父の体を看護師さんが綺麗に拭いてくれていると言われました

そして親父は介護おしめと寝間着で病院に運ばれたのですがそれも綺麗な浴衣みたいな服に着替えさせてくれたのを覚えてい鱒

葬儀の準備を早急にしてほしいと言われて僕は頭がパルプンテになっていました(笑

僕一人ではどうしようもなくここでおちゃめおかんが助けてくれました

葬儀屋さんはもう決めていてそこに連絡をしようとちゃくちゃくと進んでいきました(笑

救急室から僕らは葬式屋さんが来る部屋に移されました

病院にこんな部屋があるのを初めて知りました

葬儀屋さんが親父を引き取りにきてくれると泌尿器科で担当していた先生がその場所に来てくれてお別れの挨拶と親父が車の中に乗せられて出発するときに看護師さんと一緒に頭を下げてくれました

これには感動しました

しかも一番忙しい金曜日の朝の診察があるのに抜け出してくれて

僕の親父の通院介助の苦労がすべて報われた気がしました(笑

医者の見方が変わった

これは僕の偏見でした

医者は1人1人覚えていなくて親父が亡くなってもこないと思っていましたから(笑

but

救急車で病院に早朝に運ばれたときから付き添ってくれて警察とも話をしてくれて死亡診断書も書いてくれて最後までめちゃ親身になって対応してくれました

親父が亡くなってなんか悲しいのですがその中にも光が生まれた感じで嬉しい気持ちになりました

葬儀屋さんにつくと

営業の人っていうんですかね

男性の人と葬式プランの話でいきなりお金の話になったのは覚えてい鱒(笑

親父の遺言を優先しておちゃめおかんと2人で相談して決めてからは担当の女性の方がついてくれてその人がお通夜、告別式、火葬場まで段取りをしてくれてすべてサポートしてくれました

担当の人の丁寧な迅速なサポートで気が付けばあっという間に葬儀が終わっていたのを覚えてい鱒(笑

長くなってしまいましたので火葬場のことはまた新しい記事を立てて書き鱒(笑

大変だったところ

病院からすぐに葬儀屋さんを呼んで親父を引き取りに来てもらわないといけないところでした

どこで葬儀をするのかおちゃめおかんが決めてくれていたのでだいぶスムーズに滞ることなくいけました

葬儀のプランや値段を決めるときが一番、頭を使って僕は疲れました(笑

助かったところ

家からも病院からもすぐの場所だったのですぐに必要な荷物やスーツをとりに帰ることができました

餅の論、火葬場にもすぐだったので移動で疲れるということがありませんでした

これが一番大きかったです

今日も誰よりも笑って誰よりも楽しんで誰よりもやはり最後は母親が救ってくれて親の経験値と偉大さを尊敬して生き鱒

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