在宅介護理美容に挑戦して初めて自分で母親の髪の毛のカットしてみると楽しくて笑顔と会話が増えて散髪屋さんまで行く負担が減った話です

在宅介護

おはようスパンク(*’ω’*)

ちょっち

母親の髪の毛を初めて自分でカットしてみました(笑顔

今日は母親の在宅介護理美容で初めて自分で母親の髪の毛のカットに挑戦してみた体験談を記憶より記録に残しておき鱒(笑顔

きっかけ

『高齢になり歩くのが辛くなり散髪屋さんまで行くのも辛くて耳も遠くなり髪の毛をカットしてもらう人と話すのも苦手になってきた』と母親が嘆いているのを聞いていました

あとは『散髪屋さんのおっきな鏡で自分の老いた顔をみるとぞっとしてしまうので嫌だ』と言っていました

そこで

僕が母親のカットを担当するとすべて解決するんじゃないかと挑戦してみることにしました(笑顔

自分の髪の毛で練習

僕と母親の髪型は似ているのでまずは自分の髪の毛で練習を始めてみました

『アタッチメントで長さを調節できるバリカン』を初めて使ってみたのですが長さ別のアタッチメントの種類があり自分にあった長さのアタッチメントはどれなのか毎日試していたのですがこれに時間がかかりました(笑

自分にあったアタッチメントを見つけてからはこっちのもんでした(笑

毎日練習していると慣れてきて母親にその髪型似合っていると言われてからますます自分に自信がついて次は母親の髪の毛のカットに一歩を踏み出すことができました(笑顔

初めて母親の髪の毛をカット

自分の髪の毛で毎日練習していたのとアタッチメントがついているのでそんなに不安はありませんでした(笑顔

母親がここを短くしたいと言ってきてくれました(笑顔

母親と会話しながら髪の毛をカットするのがめちゃ楽しかったです(笑顔

こんなことならもっと早く母親の髪の毛を担当してい鱈よかったと思いました(笑

髪の毛を切ったあとの可愛らしくなってすっきりしている母親の笑顔をみると次にカットするときが待ち遠しくなってきました(笑顔

僕はアタッチメントをつけて均等にバリカンを頭にそって動かしていただけですが(笑

これでいつでも槇原どんなときも母親の髪の毛も自分の髪の毛もカットできるという安心感がでてきました(笑顔

親父の在宅介護時代の散髪は

親父の在宅介護時代は散髪の度に付き添っていました

親父も僕も散髪屋さんに行くときと帰るときが負担になっていました

but

散髪したあとのさっぱりしてすっきりして気持ちよさそうな親父の笑顔は今でも忘れることはありません(笑顔

またまた結果論になってしまうのですがこの時から親父の散髪も僕ができるようになっていたらもっと親父の負担を減らしてあげれたのかなと思いました

 

親父にできなかった分を母親にやっていき鯛と思い鱒

使ってみた機材

 

今日も誰よりも笑って誰よりも楽しんで誰よりも母親の専属ヘアスタイリストさんを極めて生き鱒

在宅介護
この記事が良ければシェア、ブックマーク、フォロー、いいねよろしくお願いし鱒(^_-)-☆
chibiikeをフォローする
ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。
購読の解除も簡単にできます。

chibiike(ちびいけ)