自宅のお風呂で在宅介護中の親父を一人で入浴介助をするときに注意をしていた点と手順です

おはようスパンク(*’ω’*)

ちょっち

今日は親父の在宅介護時代に僕一人で入浴介助を自宅のお風呂ですることはできたのか?注意していた点や手順を書いていき鯛と思い鱒(笑顔

介護筋が付いた

一人で10年以上の在宅介護で今思い出すと親父の入浴介護が一番神経を使って&ストレスが溜まっていた鴨しれません(笑顔

but

よいことばかりでした(笑顔

今現在、軽い筋トレを毎日やっていますが10年以上在宅介護のときは普段の筋トレ+親父の在宅介護で今以上の介護筋がついていたなと(笑

親父の服を着替えさせたり御飯の時に起こしたりお風呂のときに抱えたり歩くときに支えたりしていると勝手に柔軟でどんなときも俊敏に動くことができる最高の筋肉が無意識のうちについていました(笑

入浴介助方法

僕が親父に行っていた入浴介助の方法です

独学なのでお役に立たないと思い鱒(笑

季節によって違うのですが夏は風呂上りに血管が広がりすぎてふらついて倒れるのをめちゃ注意していました

特に冬の入浴介助が一番神経を使った思い出があり鱒

人よりめちゃ神経を毎日使ってストレスをためていましたがなぜか頭の髪の毛だけはふさふさです(笑

話がそれてしまい申し訳(笑顔

本題に戻り鱒(笑

親父は血圧が高いのでいきなり熱いお風呂にはいるとヒートショックや高血圧によるふらつきを起こし浴槽で倒れる事件が増えてい鱒ので僕も親の介護をしていてお風呂だけには一番気を使っていました

まずは脱衣所と浴槽をできるだけ近い温度にして一番気をつかうのが浴槽につかり鯛と言われたらまずはぬるま湯でお腹までお湯を溜めていっていました

心臓を超えてしまうと心臓に負担をかけてしまうのでお腹までで我慢してもらっていました

次に気をつけたのはあがるときでいきなり立ち上がると血管が広がっているのでふらついて倒れてしまうのでまずは中腰

そして

浴槽に腰をかけてもらって足湯の体勢でならしてもらってできる限りゆっくり立ってもらってふらついたらすぐにしゃがんでもらっていました

ふらつきがなくなったら脱衣所で服を着てもらい僕は一安心していたかと

絶対にいつ呼ばれてもいけるように風呂の外でスタンバッテいました(笑顔

これで僕が介護をしている限りは事故はありませんでした

ちょっちゅね

親を浴槽に入れるときに抱えるときなんですが毎日の筋トレが効いていて一番役立っていました(笑顔

筋トレをしていてよかったなといつも思い鱒(笑顔

日に日に親父を軽く持ち上げることができるようになっていっていましたが僕の筋肉がついたのか親が歳を取って軽くなったのかwhichかわかりませんでした(笑顔

まとめ

冬の寒い季節の時の入浴介護には一番注意をしていました

脱衣所を暖めてと浴場の温度をできる限り温度差をなくしていました

浴槽からでるときやお風呂から脱衣場に移動するときにふらついて倒れる危険性が増すのでゆっくり徐々に慣らしてお風呂からでてもらっていました

いつでも何が起こっても最悪の事態にはすぐに対応できるように親父の声が聞こえるお風呂の近くでどんなときもスタンバイしていました

入浴介助のときはいつも以上に槇原どんなときもで注意をしまくっていました(笑

またまた話がそれてしまい申し訳(笑

 

今日も誰よりも笑って誰よりも楽しんで誰よりも今度はおちゃめおかんの在宅介護のために筋トレを続けて生きてい鱒

 

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