高齢者(在宅介護)工作でレトルトカレーの箱を使って簡単『鍋敷き』を母親と一緒に作ってみるとけっこう手先と頭を使いました

高齢者工作

おはようスパンク(*’ω’*)

ちょっち

高齢者工作で母親と一緒に捨てようと思っていたレトルトのカレーの箱を使って『鍋敷き』を作ってみました!(^^)!

きっかけ

レトルトのカレーの箱を捨てるときに何か高齢者工作に使うことができないかと思い検索エンジンで検索をかけてみるとアメブロの『いま、逢いにいきます』さんのサイトで鍋敷きの作り方が紹介されていましたので参考にさせていただきました☆

手先と頭をめちゃ使った

カレーの箱を潰して線を引いて切ったりするのと交互に編み込んでいく作業でめちゃ手先と頭を使ったので高齢者工作には良いと思いました(#^.^#)

交互に編み込んでいく単純作業で簡単かと思っていたのですが集中力がなくなると交互になっていなかったりとけっこう頭を使いました(笑顔

作り方

牛乳パックの鍋敷き 2 | いま、逢いにいきます

材料

レトルトカレーの箱 2個

道具

  • ハサミ
  • 定規
  • ボールペン

箱を潰して2センチごとに線を引いてみました

線に沿ってハサミで切ってみました

輪っかの間を通してみました

写真のように1列目を作ってみました

2列目は1列目の逆になるように織り込んでいきました

 

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