高齢者(在宅介護)工作で洗濯バサミとペットボトルのキャップを使って『洗濯バサミカー』を母親と一緒に作ってみ走らせてみました

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おはようござい鱒(*^^*)

ちょっち

高齢者工作で洗濯ばさみとペットボトルのキャップと焼き鳥の串とストローを使って『洗濯ばさみカー』を母親と一緒に作ってみました(^^♪

きっかけ

ペットボトルのキャップと焼き鳥を食べた後に残った串をみて捨てるなら何かに使えないかとネット検索をかけてみると『ひまじんの工作図鑑』さんのサイトで洗濯ばさみとペットボトルのキャップと竹ひごでつくった車が紹介されていましたので竹ひごのかわりに焼き鳥の串でも作れるのではないかと思い参考にさせていただきました!(^^)!

作り方

材料

  • 洗濯ばさみ 2個
  • 竹ひご(焼き鳥の串) 2本
  • ペットボトルのキャップ 4個
  • ストロー 1本

道具

  • ハサミ
  • キリ
  • 定規

焼き鳥の串を9センチ

ストローを1センチの長さにカットしました

ペットボトルの蓋の真ん中にキリで穴を開けてみました

焼き鳥の串がきつめに入るように少し小さめに穴を開けてみました

洗濯ばさみに焼き鳥の串を通してサイドにストローを通してみました

ペットボトルのキャップを通してみました

2つ用意してみました

洗濯ばさみを挟んでみました

 

作ってから気づいたのですが焼き鳥の串の先端の尖った部分は危ないので最初の段階でカットしてください

※キリとハサミを使うときは怪我をしないように十分に注意をしてください

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